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助詞「の」を5つ以上連続して使う文の面白さもある

駄文悪文上等です。" 「の」を3つ以上連続して使わない " を逆手にとって遊んでみるといいよ。



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これは本気で書いてるんだろうか?
「の」を3つ以上連続して使わない - 悪文と良文から学ぶロジカル・ライティング:selfup

「の」が3つ以上になったところで、容易に映像が想像できそうな階層になっているぶんには、おかしいというよりも単に「そういう言い回し」に思える。何かを強調したりという効果を含んだりね。以下例文

日本の東京の渋谷区の某社のデスク上のMacのハードディスクにあるデータ

これとは別に「の」などの連続して使うとよろしくないものは、逆に多用しておくと面白みが深まる。

上述ページの例文をもっと面白くするなら

本イベントのプログラムの内容の詳細をお知らせいただけますでしょうか。

もっと「の」を重ねて使えばいい

今週の水曜の16時のイベントのプログラムの内容の詳細のお知らせの印刷物をいただけますの?

ブログやツイッターなどで素人の悪文などいくらでも許容されているので、さらに面白く読ませることを追求したほうが、正しいことよりも断然正しいと思えるのです。



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投稿者 ジェット☆ダイスケ : 2010年5月13日 13:01

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